|
新しい記事を書く事で広告が消せます。 |
||
|
|
正式サービスなんぞどこ吹く風
予告なく開始された正式オープンにテンションも上がらず、 現状はチマチマとしか進むことのできないセナさんの旅。 @2週間の辛抱です(´曲`;) 卒論さえ提出してしまえば、もう@はオレの時代(`・ω・´) ええ、そりゃもうオチャクラ全開のナチュラルハイになるですよ 彼女になに言われようがオレぁ知ったこっちゃないさぁ〜♪ じゃ卒論やろ・・・。 |
||
|
|
インタビュー続き・・・
大学「先程も出ましたが、ネバレス大陸には多く冒険者が参加してるそうですが、モンス ターなどの狩りの時は順番待ちみたいなことはあるのですか? セナ「ん〜・・・。いえ、特に順番待ちというのは無いと思います。他のゲートを利用し てみて空いていれば使う、といった感じかな」 プロ「それでも無理やり入り込んでくる人もいるわけだけどw」 大学「使用している狩場に他人が割り込んでくると?」 プロ「ですね。俗に言う『横殴り』ってやつですよ。横取り。なんの断りも無しに突然狩 場に来るもんだからこっちはビックリするんですよぉ」 大学「そういうのは禁止されているのでは?」 セナ「公式に狩場の横取りというのは禁止されているわけではありません」 大学「モンスター狩りのルールみたいなものは存在しない?」 セナ「特にありません。個人の意思決定による所が大多数なんです」 プロ「だから自由勝手に暴れまくる人も多いとw」 セナ「そういう言い方はよしなさい」 プロ「うぐ・・・」 大学「なるほど。マナーという点に関してお二人の思うことは?」 セナ「ん〜、やはり何事もまずは声かけが大切だと思う。狩りにしても、目的があって モンスターを狩らなくてはならない場合は、先に狩場を使用してる人に居れば一言 断ってから場所を譲ってもらうだとか。挨拶やお礼は日常的な礼儀として誰にでも あっていてほしいと思います」 プロ「話し合いができる人ならともかく、言葉の通じない人もいるから大変なんですよ」 大学「公用語が違うと?」 プロ「そうみたいですね。僕らは日本語だけど、外国の人とは話もできないもんでして、 そうなると向こうも好き勝手ばっかだし」 セナ「人そろぞれの気の持ちようなだけに、個々の意識っていうのがとても重要ですね、 マナーっていうのは」 大学「冒険の心得としての最低限のマナーはやはり話し合いであると?」 セナ「一人一人がマナーをどう捉えるかですね。はっきり言って永遠のテーマだと思いま すよ。マナーというのは」 プロ「『礼に始まり、礼に終わる』って言いまからねぇ☆」 セナ「そりゃ『柔道』」 大学「なるほど。お二人ともいろいろ考える所もあると思いますが、質問をガラリと変え て、趣味・特技などあれば教えてください」 セナ「趣味・特技・・・ですか? う〜〜ん・・・」 プロ「僕はなんと言っても毎日の鍛錬で自分を磨くことが趣味です! そして特技と言え ばやはりこの高速のk」 大学「あ、踊りは止めてください」 プロ「ぬ・・・」 セナ「ん〜〜〜〜・・・」(考え中) 大学「あ、そんなに深く考えなくてもいいですから、簡単なもので」 セナ「趣味と言える趣味が無い私って一体・・・」 プロ「セナさんは戦ってる姿がやっぱりカッコイイですよ♪ ね?w」 セナ「なにが『ね?w』よ」 プロ「あ、いや・・・」 セナ「う〜ん、強いて言うなら洋服やアイテムの製造。。。かな?」 大学「あぁ裁縫ですか?」 セナ「そう・・・ですね。いろんな特性の付いたスーツを作ったり、ポーションなどを作っ たりしますけど」 大学「いろんな特性というのは?」 セナ「スーツに攻撃力や防御力アップ、体力、魔力なんかの追加効果を足すことができる んです。このC,A,トレンスミューターを使って」 大学「それは凄いですね」 セナ「皆さんもやってると思いますが、多少お金の掛かる作業なんで・・・」 大学「セナさんの着ているその服も自分で新潮したものですか?」 セナ「あ〜いえ。これはモンスターからドロップしたものです。すいません・・・」 大学「謝らなくてもw ところでお二人は他の方との対戦経験はあるんですか?」 セナ「ギルドメンバーの『Coさん』とならありますけど、他のギルドの方とはまだ対戦 経験は無いです」 プロ「僕もCoさんとなら一度だけ☆ 普通に負けてしまったけどw」 大学「対人戦の感覚はやはり狩りとは別物?」 セナ「そうですね。自分の力と相手の力関係で勝敗は大きく違ってきますし、レベルの差 も大きな要素なので、制限を加えたりして同等の条件での戦いなどいろいろ工夫し ながらでないとバランスが悪くなってしまう面もあります。でもいつもとは違う戦 いになるとやっぱり面白いと思いますね」 プロ「自分のできること、できないことっていうのがよく分かるもんでもありますよ」 大学「ギルド同士の対抗戦もできるみたいですね?」 セナ「はい。いつかやってみたいですね」 プロ「燃えますねぇ〜! そのためにはメンバー募集ですね☆」 セナ「だね・・・」 大学「まだ始まったばかりのお二人の旅ではあると思いますが、今後どのような旅を続け ていきたいと思いますか? また、どんな旅になることを望んでいきたい?」 セナ「そうですね。今は旅も制限が掛かってしまっている状況だけど、再び旅の道が開か れた時はモチベーションも上がるだろうし、一ギルドのマスターとしても恥じない よう頑張っていきたいと思います。私も含め最近は旅の疲れから途中リタイアして しまうような人も増えていると聞いてますので、それぞれ皆さんのペースで無理の ない旅を続けてほしいですね。皆さんの道中安全な旅路をお祈りしてます」 プロ「僕はまだまだ初心者でやること成すこと多くあります。これからドンドン進んで、 周囲に気を配りながら楽しくやっていきたいですね☆ やっぱ旅は面白くなく ちゃ♪ セナさんと共に頑張っていきます!」 セナ「私が居る時に限って君は居ないんだけどね」 プロ「いずれ!」 セナ「はいはい」 大学「最後に、お二人からこのインタビューを観てくれている人達にメッセージをお願い します」 セナ「見ず知らずの者の戯言にお付き合いして頂きありがとうございました。今後も精進 していくので、旅の途中で出会うことがあれば声でも掛けてやってください」 プロ「僕もセナさんも19番目のゲートで旅を続けています☆ 皆さんとお会いできること を楽しみしていますので、応援?・・・じゃなくて、一緒に頑張っていきましょう !!」 大学「セナさん、プロストさん。今回はありがとうございました。お二人のこれからのご 活躍と旅のご無事をお祈りしています」 セナ「ありがとうございました」 プロ「ありがとうございました☆」 様々なコメントをお待ちしておりますm(__)m |
||
|
|
ギルメン・キリクさんからの質問に答える下りで、
今回、そして次回に渡って 現在Venusサーバーでご活躍中のお二人、セナさんとプロストさんに カバル世界でのこれまでの暮らしや旅の感想、苦労や痴話など 普段は聞けない生の声を、私し神奈川県在中の某大学生が両名に 独占インタビューという形で、その真相をお聞きしたいと思います☆ ![]() 大学 「初めまして☆ 今回はよろしくお願いします」 セナ 「初めまして。よろしく」 プロ 「初めまして!こちらこそよろしくお願いします☆」 大学 「まずはお二人のお名前とご職業を伺いたいのですが」 セナ 「セナ。職業はフォースアーチャー。弓使いです」 プロ 「プロストといいます☆ 職業は剣士で流派は二刀流です!己を鍛えるため日々 修行しています!」 大学 「お二人とも同じギルドのようですが、互いに面識はあるのですか?」 セナ 「ないですね。一度も顔合わせたこともないですし」 プロ 「そうですね・・・。なぜかセナさんとは一度も会ったことがないんですよ〜」 大学 「それじゃあ今日お互いの顔を見るのが初だったり?w」 セナ 「まぁそうなりますね」 プロ 「はいw 会えて嬉しいッス☆」 大学 「お互い印象は?」 セナ 「そうですね。聞いていたよりも初々しい感じというか・・・」 プロ 「いやぁw まだ駆け出しの身なんで未熟者ですw セナさんはギルドのマスター ということで、なにかオーラが違うというか。物凄く存在感のある方だなと」 セナ 「それはどうも」 大学 「プロストさんが言われたように、セナさんは『ψBraversψ』のマスターでいらっしゃ るんですよね」 セナ 「はい。形式上は一応・・・」 大学 「ギルド創設の理由は?」 セナ 「皆さんと集まって楽しくできれな良いなと。今考えると思い切ったことをしてしま ったとおもいますけど・・・」 大学 「現在のメンバーは何人?」 セナ 「ギルドにいるメンバーは5人で、プレイヤー?と呼ばれる方は3人だそうです」 プロ 「そうなんです。これから入団してくれる方がいれば大歓迎ですね☆」 大学 「まだ創設したばかりのギルドで?」 セナ 「そうでもないと思います。10月下旬には創設していたので」 大学 「メンバーの募集は苦労ですか?」 セナ 「内気なもので・・・」 大学 「なるほど。カバル内で見受けられるような叫びチャットによるメンバー募集は苦手 と?」 セナ 「そうですね・・・。あまりそうすることはないです」 大学 「そうなんですか。性格や特性は人それぞれですからね」 プロ 「僕はセナさんのそんなところ好きですよw」 大学 「おぉ 言いますねw」 プロ 「もちろんですよ!w 僕のマスターですから!」 セナ 「・・・」 大学 「プロストさんがこのギルドに入団したきっかけは?」 プロ 「いや〜それが・・・なんというか。不思議なことに自然とギルドに入団してしまって たということしか言えないような?w」 大学 「それはどういうこと?」 プロ 「それが僕にもよくわからないんですよぉ。気づいたら自分の名前の上にギルドの名 前があってビックリしましたw」 大学 「ほぉ。それは不思議ですねぇ」 セナ 「血の繋がった者同士なら、そういうこともありえると言いますけど」 プロ 「え???」 大学 「え? それじゃあセナさんとプロストさんの関係というのは??」 セナ 「いえ・・・私にもよくわかりませんけど」 プロ 「お〜!!僕とセナさんは血の繋がった姉弟みたいなものなのかぁ〜♪」 セナ 「いや・・・別に言ってみただけだし・・・」 プロ 「いや、実は生き別れていた本当の姉弟なのかもしれない!」 セナ 「いや・・・だからただの噂・・・」 プロ 「そんなことだったらどうしよ〜♪セナさんが僕のお姉さんだなんてなぁ〜☆」 大学 「まぁその話は後でお二人だけでゆっくりとしてもらい」 セナ 「・・・」 大学 「お二人はこれまでいろいろとネバレス大陸において旅を続けてこられたと思います が、今までどのような旅路を歩んでこられたのでしょうか?」 セナ 「細かいことまでは思い出せませんが、各地方の町の人々に話を伺い、いろんな依 頼を頼まれることが多かったです。最近ネバレスではモンスターが町の外でも多 く現れるようになってきているので、モンスターを倒してきたりだとか、あとは 自身の腕を磨くため積極的にモンスターを狩るだとか。合間に個人で武器や防具 アイテムなどの販売をして生計を立てたりしながら旅しています」 プロ 「僕もセナさんと同じで、各地区のオフィサーやインストラクター、それから町の人 などから依頼を受けることが毎日あります。そういう依頼をこなしつつ、自分のス キルを修練させながら旅を続けている感じです」 大学 「なるほど。お二人とも旅の基本はまず人々から依頼を受けることなんですね」 プロ 「そうですね☆ やはり情報収集のためいろいろな人と話す機会が多いので、その都 度様々な依頼を申し込まれます」 大学 「話す度に依頼を申し込まれていては大変ではありませんか?」 プロ 「タダでやるわけではないのでw もちろんそれなりの報酬を頂いてますし、ただモン スターを狩っているだけでは腕も上がらず金銭面でも苦労するんで、そういう依頼の 報酬が成り立っていく過程で必要なんでよ結構」 大学 「依頼料はお金だけではない?」 プロ 「はい。お金はもちろん、自分の経験値?とかいうものも上げてくれているそうな んですが、経験値っていうのが自分ではよくわかりませんねw 戦って増えてい っていることは知ってるんですが、実際自分がどれだけの経験値があるのかはわか らないんですよ」 大学 「あぁなるほど。具体的な数字でないとわからないということですね?」 プロ 「ですね。自分が強くなっていることは分かりますけどw 俗に言うレベルアップて やつですかね? もしレベルなんてものがあれば、今自分が何レベルなのかを知り たいですよw」 大学 「自分が強くなったと感じたときは、レベルがアップしたんだと思いますよ」 プロ 「ですかね☆」 大学 「セナさんも長い間旅を続けておられるそうで、自分的に実力は上がった思われま すか?」 セナ 「それはあります。やはり旅の初めの頃と比べれるとだいぶ向上はしてきているの かと」 プロ 「セナさんは自分の目標でもありますからね!w」 セナ 「いやいや・・・」 大学 「セナさんは現在少し旅にお疲れだという情報もありますが?」 セナ 「そうですね。これまでずっと旅と依頼続きでしたし、今は少しモチベーションが 落ちていると言いますか・・・。旅は一休みで、弓の技術を鍛錬するためモンス ター狩りに止まっているところです」 大学 「そうなんですか。確かに依頼ばかりだと疲れますね」 セナ 「皆さん良い方なんですが、いろいろ地域を移動したりすることが多いのでやはり 大変ですね」 プロ 「自分はこれからまだまだやることが多い感じですね・・・w でもそうしないと 自分が強くなれないわけですし! 気合を入れていこうかと☆」 セナ 「そういうことだと思います」 大学 「お二人とも熱心なんですねぇ」 プロ 「ブレーダーの名に恥じぬよう努力です!」 セナ 「あまり気を吐きすぎると、反動がきた時ものすごいテンション下がるよ」 プロ 「え?」 大学 「そんな過酷な毎日を送っているお二人なわけですが、これまでの旅の中で特に印 象に残っていることってありますか?」 セナ 「それは旅全体を通じてということですか?」 大学 「できればお願いします」 セナ 「う〜ん・・・。あえて言うなら、同じく旅をする人の人数が物凄く多いというこ とかな。私は最初グリーンディスパイアという場所から旅を始めたんですが、と にかく人が多くてまともに歩けないというくらいでしたし。オフィサーやインス トラクターの前に大勢の人だかりができていたのはとても印象的でした。 『何事?』といった感じで目を丸くして見ていた町の方たちの顔も印象的でした ねw」 大学 「そんなに大勢の人達が旅に出ているんですか?」 セナ 「はい。一説によると10万人近くの方がいるそうで」 大学 「それはすごいですね☆ 大規模な旅の集団となりそうな」 セナ 「でも基本は一人で行動になるんで、他の方たちとPTを組むということは残念 ながらそうあるわけでもないんです。けど最近はギルドも増えてきて、PTを 組んで狩りやダンジョンなんかに行くという傾向が見えてきてるようです」 大学 「ソロとPTではやはり違うものですか?」 セナ 「PTを組める人数が現状4人までなんですが、普通に狩りをする場合はなんと なくソロもPTも変わらないような気もします。あまりPTを組んでいるとい うような感じがしないというか・・・」 大学 「そうなんですか」 セナ 「PTでしか行けないダンジョンというのがあるんで、こっちはPTを組んでい るなという感じはします」 大学 「やはりPTを組んでも、なにか明確なものが無い限りは価値を見出せないと?」 セナ 「そうですね。なのでダンジョンなどで一緒に目的を果たそうとがんばることは やりがいがあるし、意欲も沸いてきますから」 大学 「なるほど。ではプロストさんはいかがでしょう?」 プロ 「え? なにがですか?」 大学 「いえ・・・だからこれまでの旅の印象など」 プロ 「あ〜そうかw うっかりしてしまいw」 大学 「眠いですか?」 プロ 「いえいえw 大丈夫ですよ! ほらこの通り!!」(ダンスを踊る) 大学 「あ〜はい、わかりました。ダンスは障害物から離れてやってください。危ない ですから」 プロ 「すいませんw で、自分の旅の印象的なことと言えば、ここまで本当に依頼よく こなしてきたなぁってことですかね♪ まだ本格的に旅を始めて1週間ほどなん ですが、すでに50件近くの依頼をこなしてきましたw」 大学 「それもすごいですね」 プロ 「さっきも言ったように、旅をする僕らにとって依頼されることは大切なことなん です。依頼料はもちろん、その後の進むべき道を教えてくださる方もいるので、 人から人へ情報を集めていき旅を続けていかなければ前に進むことができないん ですよ」 大学 「なるほど。依頼を受けて行くことが旅の目的でもあると?」 プロ 「そう言ってもいいですねw ただモンスターを倒していくだけでは自分も飽きる と思うし、旅費も稼げないですから」 大学 「お二人の旅の最終的な目標って一体なんなんでしょうか?」 セナ 「・・・。さぁ。どうなんでしょう・・・。 プロ 「え〜なんスかそれ〜w」 セナ 「あまり深く考えたことはなかったかも」 プロ 「僕はもちろんネバレス最強のブレーダーを目指していますよ!旅の途中で出会っ たユアンって方がいるんですが、その人が現在ネバレス最強のブレーダーといっ て聞かされた時は燃えましたよぉ!w ユアンさんといつか手合わせをお願いし たいなぁなんていう目標もあります☆」 セナ 「ならもっとコンボ練習した方がいいよ」 プロ 「今猛特訓中ですw」 大学 「ちなみにお二人共コンボは上手い?」 セナ 「どうなんでしょう」 プロ 「セナさんに比べれば僕はまだまだですw」 大学 「最高記録は今まで?」 セナ 「ダミーでやった25コンボが今のところ。モンスター相手だと20コンボ4キル というのが最高です」 大学 「それはなかなかすごいですね☆」 プロ 「僕は最高19までしか・・・。もっと腕を上げなくてはw」 大学 「コンボのコツなんてありますか?」 セナ 「う〜ん、なにはともあれ練習だと思いますけど。真上から?の視点でやるとゲー ジ?とかいうものの動きが滑らかになりやすいなんてこと言ってた人もいますが」 大学 「どういう意味ですか?」 セナ 「さぁ・・・。私にもよくわからないので。その人に聞いたほうがいいかと」 ![]() プロ 「でもセナさんはコンボ上手です、本当に☆ コンスタントに15コンボ以上だせる からカッコイイんですよぉ♪ コンボの連発だから狩りが早いのなんの」 セナ 「コンボ使った方が効率がいいだけだよ」 大学 「ところで、お二人は共に違う職業なんですが、それぞれの職業の特徴や長所、短 所などを教えてください」 セナ 「まず私のようなフォースアーチャーと呼ばれる職業は魔法を使って弓矢を放つこ とができるので遠距離からの攻撃を得意としてます。なので狩りはスムーズに行え るかと。敵に囲まれることもありますが落ち着いて対処すればそれほど厄介ではあ りません。ムダを省いていけば結構楽な職業と言えるかな?w しかし職業柄あま り重装備はできませんし、体力も残念ながらあまり高くは無いんです。そこらへん は補助魔法でどうにかやりくりしていく感じにはなります」 プロ 「ブレーダーという職業は専ら近接戦闘がメインです☆敵の群れに飛び込んで行き、 なるべく一箇所に集めてまとめて攻撃できるような位置をとってから倒す方が効 率がとても良いですね♪ 弱いモンスター相手を1匹ずつ狩るんでは効率悪いで すw ブレーダーは囲まれてなんぼの職業ですし。なるべく敵をおびき寄せて、 何匹か集めてから倒しているんですが、その敵をおびき寄せる作業がちょっと面 倒くさいこともあるかな。絶えず接近戦なので、時々遠距離からバンバン攻撃し てる人を見て羨ましがったりw」 大学 「お互い戦闘の仕方が両極端なわけですね」 セナ 「そうですね。でも私も接近戦になることが多くあるので、いつでも遠距離から倒 せるわけでもありません」 大学 「ブレーダーの長所といえば?」 プロ 「それはやはりこれですよ! 誰もが目を奪われる高速の剣舞!」(ダンスを踊る) 大学 「いや、だから障害物がある場所では踊らないでください。剣持って踊られると余計 危険ですので」 プロ 「あ、これは失礼しましたw」 今回はここまで。 次回もお二人についてとことん追及していきたいと思いますので、 どうぞお見逃し無く☆ 乞うご期待あれ!!!(・∀・)人(・∀・) |
||
|
|
ψBravesψ初のギルメンであります「筋肉団員」ことyuhaさんのブログと相互リンクしました☆
これからもよろしくですヽ( ̄▽ ̄)ノ カバルGMブログも更新されたようで、今度のイベント内容によっては、 lv上げに血眼になってプレイする人達が増えそうな今後のカバル。(恐 さて 常日頃、卒論卒論カバルカバルを主体としてガンバリ、 オープンβが開始された10月16日から早いものですでに11月。 カバルを始めてからというもの、己のライフスタイルは激変してしまい、 昼夜逆転の様相を呈してきた「華の大学生」な自分。(←死語 毎日卒論1時間以上はガンバルベ!!!!!!!!! といったノルマを掲げ、ここまで上手く卒論も進めてこられたのでヨロシイ (´〜`)イヤーマッタク 大体半分近くを消化することができ、完成の目処も見えはじめてきたのでこの調子で☆☆ リアルの話について。 先日の土曜、ゲーム三昧でだいぶご無沙汰〜であった彼女と久々に遠出 ♪( ̄ε ̄ ) デミオを駆って、向かった先は静岡県「御殿場プレミアムアウトレット」 なにを隠そう、私しセナは生まれ静岡県御殿場市であり、 3歳の時に関東(っていってもすぐ隣だが)神奈川県に移住してきた過去がね、ハイ。 なので御殿場のことならおまかせ〜〜♪ってほどでもないが、一応自分の田舎であるので、 地理的な知識は少なからず持っている、御殿場に関しては☆ しかも、アウトレットってば田舎の家から歩いて20分ぐらいなもんだからマジ近いの(ハハ んで午前中はアウトレットで買い物。 日本最大級のショッピングモールなだけあってことさら広い。 が、もう何回もアウトレットには行ったことがあったので慣れた。(なにが?) アウトレットができる前は「ファミリーランド」という遊園地で、 観覧車なども今だに健在しているのは昔の名残である。 小さい頃は「ファミリーランド」のプールによく遊びに行ったものよのぉ(´ー` ) ちなみにアウトレットのすぐ横の墓地にはうちの墓が立っているので、 墓参りに行くとアウトレットの活気が静かなる墓地にアンバランスなハーモニーを与えている。 線香の匂いと甘いお菓子のような香りが入り混じる眠れる地。 自分はアウトレットに行っても「ナイキ」と「アディダス」にしか興味がない、 言うなれば その2つ以外、他のメーカーなんぞよく知らないし聞いたことも無いようなメーカーばっかなので だだっ広い園内を歩き回ることなどしない。だったらクレープ食って待ってた方が良い。 しかし彼女と一緒に来ておいて一人ベンチに座り込んでいるのもなんだかなぁ〜ということで 終始彼女の連れ犬として機能し役立ってみせる次第。(愚 午後はアウトレットからほど近い山中湖へと出向き、とりあえず和みタイム♪ この頃の山景色はまだ真っ赤と言えなくとも、所々に綺麗な紅の情景を望むことができ、 雄大な富士を目の前にシミジミと秋を感じることができる大変美しい風景であった☆ 自衛隊の大砲の音も相変わらず元気にこだましていたが (-_- ) 夕方から雲行きも怪しくなってきたので、「国道403」という山道を通って帰宅。 まぁとにもかくにも久々のハニカミは無事に終了♪ 定期的にこういうイベントを行っていけば自分のゲーム生活もちっとは楽になるだろう思うので、 いろいろ考えることが多いような今日この頃。(疲 で、帰ってきてからは7時間カバルをプレイ モウ。゚(゚´Д`゚)゚。キンダンショウジョー!!!! 彼女と過ごす時間よりもプレイ時間が多めの設定になっているデンジャラス・ライフスタイル。 もう11月ですかぁ〜。 |
||
|

s.jpg)
s.jpg)
s.jpg)

s.jpg)


